【アクション告知】
■ 【学習会】 被ばく被害、そして、その先にあるもの (参加費600円)
   講師:山田國廣さん(環境学者・京都精華大名誉教授)
   日時:6月24日(土曜日) (開場13:00) 13:30~16:30
   場所:光塾 ( アクセス => こちらから )
   共催:「脱被ばく実現ネット」、「ふくしまと全国の集い」


■ 霞ヶ関アクション (原則毎月19日に開催
 
  日時:7月○○日(○) 未定
   場所:首相
官邸前

   内容:抗議行動

■ 
新宿アクション (7月から第4の土曜日開催に変更します
   日時: 7月22日 16時~17時
   場所: 新宿JR東口 アルタ前広場 (雨天決行)
   内容: 街頭宣伝


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2012年12月14日金曜日

【中間報告1】12.4衆議院議員候補者に宛てた史上最悪の人災から「子どもたちの命を守る」と公約するかどうかについての質問状の回答(東京8区山本太郎候補)

【速報】12.4各政党と候補者に宛てた質問状:史上最悪の人災から「子どもたちの命を守る」と公約するかどうか
に対して、 12月14日、東京8区 山本太郎候補から以下の回答がありましたので、紹介します。

今回の総選挙の候補者の中で、初めて、子どもの避難の肯定を正面から公約として掲げました。


1、年間5msv以上の地域の疎開

はい


2、年間1mSv以上の地域の疎開

はい

コメント

子どもの疎開は当然である。
世界中どこを探しても原発事故で汚染された地域に子どもを「安全」と住まわせる狂人国家があると言うのか。
ウクライナでは年一ミリの地域に住む子どもたちにも健康被害が生まれている。
食品による内部被曝だ。
食品の安全基準値も大幅に見直さなければ大変な事になる。
福島に限らず、東日本の数値の高い場所に住む子どもたちの移動を急がねばならない。
子どもを守れぬ国に未来はない。

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